RKDetailDesign
RKDetailDesignについて
大まかに書かれたドキュメントと詳細を書いたドキュメント、関連ドキュメントなどをプロジェクトウインドウで統合的に管理しながらドキュメントを作成できます。
RKDetailDesignが対応していないファイルもプロジェクトウインドウに登録できるので、関連ファイルを一括して管理することが出来ます。
単純にテキストを書くだけではなく、マインドマップを作成する機能により、情報を整理することが出来ます。
階層管理できるメモ帳のような使い方から、巨大なドキュメントを部分、部分に分けて作成していくというような使い方が出来ます。
今回の新機能
今回のバージョンでは、プロジェクトウインドウの機能を強化し、対応していないファイルも登録できるようになりました。これにより、ドキュメントに関連したファイルも含めて一括管理できます。
アイテムフォルダにファイルをコピーせずに、参照情報のみをプロジェクトウインドウに登録することもできるようになりましたので、たくさんのファイルを束ねて管理するような使い方もできるようになりました。
また、テキストファイルの直接編集のサポートや文章中に挿入した画像のサイズ変更なども出来るようになりました。
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